九州大学大学院総合理工学府 物質理工学専攻


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先端材料強度学

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教授 新川 和夫  准教授 東藤 貢
先端材料強度学

再生可能エネルギーの開発研究として、効率的なエネルギー変換技術の開発を目的とした材料の研究を進めている。特に現在は、大型洋上浮体エネルギーファームで活用される各種構造材料と機能材料に関する研究を行っている。また、再生医療での応用を目指した有機・無機複合系バイオマテリアルの創製、多孔質マテリアルと幹細胞を組み合わせた再生医療用人工組織の開発研究を進めている。


○ 自然エネルギーの効率的な変換技術の開発を目的とした材料研究(新川G)

○ 大型洋上浮体と風レンズ風車の軽量・高強度化のための材料開発(新川G)

○ 再生医療用複合系バイオマテリアルの創製(東藤G)

○ 多孔質マテリアルと幹細胞を用いた人工組織の構築(東藤G)

○ 薬剤徐放機能を有する新規バイオマテリアルの開発(東藤G)

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